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目次

基本情報 Edit

攻略情報 Edit

情報の性質上、個人の体験に基づく記述が多くなるので、より良い内容となるように加筆訂正などが必要と思われます。

厄介な回復球はなし。
とりあえず生き残ることを最優先で行動しよう。
もっとコンボを続けようなんて欲を出さず、隙を見てカウンターで削っていく。
被ダメがきついので次の部屋に行く前に《薪》使用マジオススメ。
CT1800秒なので4人で手分けして使う。
雑魚・中ボスは定期的にターゲットをリセットする。
一応最初にタゲったプレイヤーを優先する傾向はあるようだが、突然別のプレイヤーを狙いに行ったりする。
自分は狙われていないから大丈夫、は死亡フラグ。


【1部屋目】:雑魚
単品ずつ釣る。
全員で突っ込んで範囲ドカーンは高確率で事故死発生。
スーパーアーマー値が非常に高く仰け反り難いため、安全・回避第一で硬直の長いスキルは避ける。

また、攻撃全てにかなり長い仰け反りが発生するので確実に回避すること。近くに他のオークがいたらそのまま死ぬ可能性大。
ウォリアーは手元発光→袈裟切りはスタン付き、フューリューエフェクト+叩き付けはガード不能。
振り下ろし→切り返しは後ろまで判定が伸びる。



【2部屋目】:雑魚+イフリート
基本1部屋目と同じ戦法で問題ない。
HPが減るとメテオを撃ってくるので避ける。明るさを弄るなどして詠唱や魔方陣を見逃さないようにしたい。
攻撃はPCの召喚イフリートと同じ攻撃+ターゲットの側にワープ後パンチ。
ワープパンチは攻撃の発生が遅いので行動不能でなければ避けられる。

端のほうにある槍トラップに当たると5000~7000程持っていかれるので近寄らない方が吉。


【3部屋目】:雑魚+グレーシャー
部屋が狭いので釣り戦法は無理。
グレーシャーの出す氷弾に注意。
全員で突っ込みタゲられたMobから逃げながらタゲられてないMobを殴りに行く。
グレーシャーにタゲられた人は他の3名から離れ気味に、タゲられなかった人はグレーシャーのタゲ持ちから離れる。
理由は氷魔法による事故死防止のため。
離れていると誘導性のあるスピードの遅い氷弾・魔方陣の位置への氷柱落とし、
近づくと長めのしゃがみモーションから正面に連続キック、しゃがみ+オーラのようなエフェクトで正面にガー不正拳突き、空中に浮かんだら360度の衝撃波。
キックと正拳突きは溜め含めモーション長いので大技チャンス。移動を伴うモノは攻撃判定に突っ込まないよう注意。
頭上に白い弾を浮かべて白いオーラを纏ったら360度に足元から氷柱発生。相手は死ぬ。
エフェクトが見えたら即逃げる。

グレーシャーも取り巻きのオークも『ジャンプが出来ない』
そのため段差をうまく利用して戦うことで敵の近接攻撃を妨害できる
遠距離職ならノーダメージでずっと俺のターンが可能



【4部屋目】:雑魚+ギガス(火山口ボス)
後ろまで判定のある斧の横振りが避け辛い。タゲられた人は横振りを避けるため足元より少し離れた位置をキープして回避に専念。
ガード可能だが攻撃力がパネェので47レア防具+4揃えてるガディor同条件+マナプロMAXエレ以外は一発でガードが割れる危険あり。
斧旋回移動は必ず左回りなので右側に逃げるのを意識しておく。旋回移動をガードすると確実に割られるので可能な限り避ける。


ハメその1
・遠距離3名or4名の場合、出口方面へ全釣りして飛び降りた後、下から攻撃すれば楽に倒せる。
ハメその2
・ギガスは一度反応させたあと、こちらが大きく距離をとると完全に停止する。エレメンタリストのライトニングボルト、メテオ、サラマンダーの三種のスキルで行動させずに一方的に殺すことも可能。
エレ一人でやっておよそ15分程度はかかるので、PTの状況次第で1と2どちらをするか決めた方がよい



【5部屋目】:リンドブルム+イフリート+グレーシャー
先にイフリートとグレーシャーを片方ずつ釣って倒す。
倒すと復活しない。

ハメ方
東西の回廊部分の南側(ステージ入り口から見てリンドブルム方向が南)にジャンプで入り込むと、徒歩で入れる北側が遠く、イフリートも地面に潜ることが出来なくなりその場でこちらに体当たり、範囲吹きとばしを繰り返すだけになる。
メテオに気をつけつつ遠距離で安全に倒すことが可能。
またグレーシャーは完全に停止する。HPを削ったあとに出してくる範囲アイスポールも段差の高低差のため被弾せず、一方的に倒すことができる



[BOSS第一形態]
ちょうつよいリンドブルム。
攻撃方法は通常版と一緒だが威力が桁違いなため、ガードなんて夢見てると死亡フラグ。
入り口の柱に引っかかるが、来週、再来週のメンテで柱撤去の可能性大。
柱なくなってもオベヘルと同じハメが可能だが飛ばれるとブレスでなぎ払われる。
通常時同様、飛ぶとHPが回復している、もしくは常時自然回復している可能性あり。
エレ一人の火力では自然回復を抜けない模様。
尻尾ぶん回しはガード不能?右足を上げるのが目安。右足の裏に居れば当たらないので近接は右足付近をキープ。
使用頻度が高いので準備モーションを見逃さないようにしよう。

ハメ方
一度反応させてから飛ばせ、全力で離れると着地時にギガスと同じように完全に停止する。この状態でも回復しているようでエレ一人でライトニングボルトやメテオを30分ほど粘っても形態変化せず。
エレ複数人でやった場合にもしも回復を上回れるなら、おそらく第二形態になることなくリンドブルムは沈むものと思われる



[BOSS第二形態]
飛ばなくなる。
柱(ry
飛行ブレスがなくなるのでオベヘル同様のハメも可能。
オベヘル同様に方向転換のジャンプ着地に攻撃判定アリ。
自周囲に爆発でダメージ。詠唱がある場合とない場合がある。詠唱付きは無しより範囲が広い。
詠唱無しバージョンは地面に伏せるモーションに入ったら速攻で離れるかガードの準備。



第一、第二共に池の角にある屋根のあるところでハマる。
遠距離はそのまま柱付近から、近接は段差を使って正面から。飛んだら遠距離のいる場所まで逃げること。
近2以上の構成ならハメるより殴り愛をした方が早いが、メンバーの腕次第。

職業別攻略(立ち回り) Edit

ウォーリア Edit

第一形態は基本的に上述してある通り、リンドブルムと同じ。
氷の矢?みたいなのは2本分(ガート値約5500)までしか防げないので極力ガードで
耐え切るのではなく、逃げるのが一番いいだろう。
攻撃方法に関しては、溶ける氷の島と同じような立ち回りでいける。

第二形態は近接職系に共通して言える事だが、炎のブレスを吐く時に、敵の裏に回ってスキルを当てるのがいいだろう。
基本的に、敵の周りを走るような形で敵の位置をできるだけ変えないように誘導するのが最大の役目だと思う。(遠距離職のために)
また、ウォーリアならば回りながらエキスパートバッシュを当てることが可能なので積極的に貢献すべし。

ガーディアン Edit

当然だが無駄に被弾しないように、回避しながらしっかり隙に攻撃を入れていく。
ラストのリンドブルム以外は、叫びの鈍足・攻撃速度低下が有効で
攻撃を非常に避けやすくなるのでどんどん使うと良い。
リンドブルムの第二形態の爆風はガード可能。

ブレイドマスター Edit

アサシン Edit

レンジャー Edit

スカウト Edit

エレメンタリスト Edit

タオイスト Edit

イリュージョニスト Edit